教員カフェ

昨日は、今年、最初の「教員カフェ」でした。トークゲストは、堺支援学校に勤務されている津田先生です。地域担当のリーディングとして、福祉、医療、教育現場の連携と具体的な手立てを指導しておられます。

支援教育の机上の理論ではなく、これまでの、ご経験を踏まえた実践を語っていただきました。

参加された教員の中には、援教育のベテランさんもおられましたが、「目からうろこ

」の話もたくさんありました。

教員は「人の心と身体を扱ってお金をもらっている仕事」です。学び続け実力をつけることしかありません。