番神堂

奈良~室町時代にかけて神と仏を併せてお祀りする神仏習合の考え方がひろがりました。お寺の中に鳥居があるのもその流れです。當寺の番神堂には、毎日の守護神「三十番神」・太陽、月、星を祀る「三光天子」・法華経信者を守護する「鬼子母神」をお祀りしています。

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