報国忠魂塔

焼失本堂再建に取り組む中、28代事圓院日行上人により、護国の英霊をお祀りするために明治42年5月建碑されました。以後、白木地区全体の英霊慰霊祭が、この忠魂塔の前で4月の開山忌法要に合わせて執り行われていました。大東亜戦争終戦50年を節目に、本堂内に護国英霊の位牌を開眼し、本堂内で回向供養をしています。

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